
日常の中にある美術や美術作品のお話会です。ほんのひととき、美術館ですごしてみませんか。
4月 4 日(金曜日) 美術からみた文化「音を視る」
音をテーマ・モチーフにした美術作品を紹介します。
4月11日(金曜日) 美術からみた文化「家イエ・色イロ―サバイバル編」
この家、住めるの?つくれるの?今回はアーティストや建築家が生み出した、ちょっと変わった家たちのお話です。キーワードは“サバイバル”!
4月18日(金曜日) 番外編「大人だって遊びたい!音が見えるとき」
音は、空気の振動で伝わります。この単純な原理を、身近なモノを使って遊びます。
4月25日(金曜日) 美術からみた文化「土ものがたり―縄文から古墳時代まで」
器、埴輪に装身具といった、古代日本に生きた人々が手掛けた土製品のお話です。九州出土品も交え紹介します。
- 開催日・開催期間
-
4月4日(金曜日)、11日(金曜日)、18日(金曜日)、25日(金曜日)
- 開催時間
-
18時30分から19時30分
- 対象
-
中学生から一般
- 定員
-
15名程度
- 入場料・参加費
-
無料
- 会場
-
大分県立美術館 (OPAM) 2階 アトリエ
- 所在地
-
〒870-0036大分県大分市寿町2番1号
- 申込み方法
-
申込み不要当日参加可
- 問合せ先
-
大分県立美術館 (OPAM)
- 電話番号
-
097-533-4500
- FAX番号
-
097-533-4567
- 関連リンク
地図
地図を見る